Paper Bladeシリーズの違い

Paper  Bladeシリーズの違い
marihojaのサマーハットの代表的な、Paper Bladeシリーズ。
名前の通り、ペーパーをブレード(紐)状にしたものを、帽子の形にぐるぐると縫って製作しています。
サイズ調整が可能!畳める!自転車でも飛びにくい!
というポイントで年齢を問わず、毎年ご好評いただいております。
そんな人気のPaper Bladeシリーズの違いをお伝えしたいと思います。
 
まず、いちばんシンプルで帽子初心者の方にもおすすめな、Paper Blade Hat。
ハットの定番である中折れに型入れが施されているので、
どなたでも被りやすい形です。
ツバ先にはワイヤーが入っているので、自由にうねりをつけることができます。
 
 
ヴィンテージで人気の影がかわいいレース編みと、
しっかり頭部を日差しから守る、
Raffia Paper Mix Tulip Hat。
 
ヴィンテージハットはかわいいけれど、割れてしまったり、扱いが大変だな...
でも影のかわいさやフリンジのかわいさが欲しい!
という方におすすめのRaffia Paper Mix Hat。
トップ部分はもとはチューリップ型ですが、
ご自分で高さや中折れに調節が可能です。
海辺で水着とのコーディネートもおすすめです。
marihojaのハットの中で、恐らくいちばん日をよけてくれる、
Paper Blade Down Brim Hat。
今年気分のダウンブリムは、つばが下がっているので
顔まわりを日差しから守ります。
すっぴん隠しにもおすすめ!
くるんとなったつばを前だけ下したり、
後ろだけ下したり、全体を下したり、
かぶり方はお好みで。
後ろのつばを下せば、うっかり日焼けをしがちな首の後ろも安心です。
 
お好みのハットが見つかりましたか?
ご質問等ございましたら、order@marihoja.comまでどうぞ♡

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Rokuyon Hat Coordinate

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ハットの被り方

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